絵手紙でつながる

離れて暮らす大切な人に絵手紙をおくってみませんか。

SNSでいつでもどこでもつながる時代だけど、あなたのその手で描いた絵手紙は、
時間をかけて旅をしてあなたの温もりを伝えてくれるでしょう。

「字や絵を書くのは苦手…」とおっしゃる人こそ、ぜひ絵手紙を。
「下手でいい、いやむしろ下手がいい」
きちんと整った、一般的に美しいと言われるような字や絵よりも、
ずっと人の心に届く絵手紙になること、きっとわかっていただけます。

絵手紙が初めての方でも大丈夫。
描き方を丁寧にお伝えしながら、ご自身のペースでお描きいただきます。
そして、必ず一枚は絵手紙を描きあげて、お帰りにポストに投函していただくのがお約束。
ハガキも切手もご用意しております。
便りを出したい大切な方のご住所を控えてご参加くださいね。

 

絵手紙の会

     所要時間の目安      約2時間半 (ご自身のペースでどうぞ)          

     料     金      3,000円
      ※料金に含まれるもの
          (絵手紙用の和画仙紙ハガキ3枚/63円切手1枚/練習用半紙/お貸出しお道具/お茶とお菓子)
      ※絵手紙のモチーフに季節のお野菜・果物をご用意します。お野菜・果物はお持ち帰りいただくこともできます。

     ご参加にあたってのお願い  絵手紙をお出しになる方のお名前とご住所を控えてご参加ください。

 

 

 

 

 

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離れて暮らす大切なひとに 便りをしてみませんか

SNSでいつでもどこでもつながる時代だけど
時間をかけてやっと届いた絵てがみは
あなたの温もりを伝えてくれるでしょう

絵は苦手…なんて言わないでください。
絵てがみは「下手でいい、いやむしろ下手がいい」

絵心があるかないかなんて、全く関係ないのです。
まず筆の持ち方。筆の上の一番端っこあたりを
ひとさし指、なか指、おや指の3本だけで軽く持ちます。
ちょっと触れるだけでふらふらとしてしまうこのスタイルで
描いていきます。描く線は当然ゆらぎます。
普段、絵を得意としている人だって、なかなか思うようには描けません。
けれど、この線のゆらぎが温かみとなり味となるのです。

そして下描きはしない、一発勝負です。
言うなれば、紙と墨の一期一会。
不器用だけど一生懸命に描いた only one
その一枚だからこそ、相手の心に想いが届くのです。

絵てがみが仕上ったら、今日その日集った皆様と
会話を楽しみながらお料理のご試食を。
絵てがみのテーブルで遠くのつながりと
今、この場のつながりと。
豊かなひとときをお過ごしください。

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